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トモダチコレクションわくわく生活をプレイしていきます 最初の投稿

トモコレのプルクラ島 Page25・島の雰囲気が暗くなる

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プルクラ島も、時には空気が良くないこともあります。
このプルクラ島では、どのような事態が起きてしまうのでしょうか。
では、この島の悩みを解消することはできるのでしょうか。

その前に、私は島づくり屋さんで、島の材料を購入していました。

目次

二人の様子がおかしい、一体なにが⁈

島づくり屋さんの買い物を終えた後、
ずんだもんが浜辺の海に向かって落ち込んでいる様子を発見しました。

ずんだもんどうした⁉️
一万円札みたいな顔色になっているじゃん❗

落ち込んでいる訳を尋ねる

ずんだもんにたずねると、
ずんだもんは次のことを言います。

なのだ ロルスと話したいんですけど、
何だかピンときませんでした😔

それだけ言われても、私は詳しく知ることはできないです。
気持ちは分かりますよ😉


もう一人も隣で

ロルスに尋ねと、
次のことを言います。

ずんだもんと話していたんですが、
少し悲しい気持ちになりました。

さらにいる隣の人に励ましてもらう

落ち込んでいるロルスの左側には、
海に向かって「オーイ!」と嘆くコットンちゃんがいました。

そのコットンちゃんをロルスの所に連れていってあげます。

すると励ましの展開へと入りました。

コットンがロルスを励ます

コットンはプライドをかけて、ロルスを笑わせたいようです

そこで、コットンは足踏みをして、
私の自作ケーキである滝ノ山ケーキの吹き出しを大量に出していきます。

この吹き出しの連破は面白い😀

ここで、ロルスのゲージは0から80%になります。
コットンは滝ノ山ケーキの話を連破します。

でもロルスのゲージは上がりません。

最後にコットンは両手を前に出し上げて滝ノ山ケーキの話を連発します。

ここでロルスのゲージは100%になり💯
ロルスは立ち直ることに成功し、
「コットンさんって最高です」と喜びました😆

また、コットンとロルスの関係は、
気が合いそうから友達になりたいへと変わりました。

ずんだもん、ロルスに見捨てられました。
これではずんだもんは孤独になりますね。

ずんだもんを励ます

ずんだもんが落ち込んで一人で悩んでもしょうがないので、
最初のベンチに座っていた邱寧心のところへ連れていきました。
二人の会話が始まります。

邱寧心:あの、初めまして、私、邱寧心っていいます。

ずんだもん:やあ、邱寧心さん、ボク、ずんだもんです

ずんだもんを励ます展開へ

邱寧心は適当な言葉で、
ずんだもんをおだて始めます。

おだてって、インチキの一種ですよね🤔
真実に基づいて励ましてもらいたいです。
ただし、人を誤らせるものではなく、
一種のジョーク的な話になっているみたいです。

邱寧心は腰を振ってやかんの吹き出しを連発します。
これにずんだもんは驚いて、手足を広げ、ゲージが0から30%になります。

次に邱寧心は体を左右に揺らしてやかんの吹き出しを連発します。
すると、ずんだもんは目を広げてランニングポーズをし、ゲージが85%になります。

最後に邱寧心は手を上下に激しく振ってやかんの吹き出しを連発します。
すると、
ずんだもんのゲージは100%に達成し、立ち直ることはできませんでした。

ずんだもんは
「なのだ…ごめんなさい、何の話でしたっけ😖」
と言いました。

これにより、ずんだもんの落ち込みは逆に邱寧心に伝染してしまいました😵

一方、ロルスは立ち直っていて、コットンと歩きながら会話をしていました。

これはつまり、
落ち込みを解消することは、うまくいけばクリアされ、
失敗すれば悪化するギャンブル的な要素があることが分かります。

解決に失敗した人を助ける

スポンジボブがベンチの上に座っていました。

スポンジボブの頭を撫でた後、
浜辺に座っていた邱寧心の所に連れていきます。

するとここで、スポンジボブによる邱寧心の慰めが始まります。

ボブ:初めまして、ボク、スポンジボブです。

邱寧心:スポンジボブさんですか…邱寧心です。

ここではまだ他人です。

スポンジボブは足踏みをしながら流行語を連発して、邱寧心を笑わせようとします。

邱寧心のゲージはある程度上げることができましたが、最後にゼロになってしまい、失敗に終わりました。

邱寧心:ごめんなさい、私、聞いてませんでした。

そのため二人は失望してしまいました。
しかし、スポンジボブは落ち込むことなく正常にしていました。

仲間を救うのを失敗してしまったら、それは辛いです。逆効果です。
そして、救うのを失敗して落ち込んだ人を救うのも、うまくいかず、
場合によっては
救われようとした人ではなく、救った人が最終的にがっかりしてしまうことが、
このゲームに描かれています。

スポンジボブとくまモンを合わせる

その後、スポンジボブは何もなかったようにくまモンのところへ歩いて行きます。
では、くまモンとすれ違ったスポンジボブを、くまモンとところへ連れて行ってみます。

二人の会話が始まる

この二人はまだ友達ではないが、
くまモンは熊本県の誰も知らない真実を報告していきます。

熊本県の誰も知らない真実って、テレビのバラエティー番組に出そうな。
自作したテーマと合うテーマをNintendo Switchがつなげるのは、奇跡的ですね。

ここで、スポンジボブとくまモンは、
気が合いそうな状態へと変化しました。

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