コットンちゃんの家が建つ
この時、ロルスとくまモンの家の近くで、ロルスとずんだもんは会話をしていて💭
邱寧心はふんすいで寝ていました💤
この時3人は気づかないうち、コットンちゃんの家がふんすいの上の右側に建ちました。
コットンちゃんの家へ入る

コットンちゃんは自己紹介をします。
う!、あの、初めまして…わたし、コットンです。
私、クール系きっちり型
とにかくマジメな性格です
よろしくお願いします
これは現実世界もそうですが、
多くの人って緊張しますよね😣
トモコレの住人も最初は緊張しているようでした。
自分からやってきて初対面するのは、私も緊張します。
でも慣れたら徐々に円滑に進められるようになるのです😀
コットンちゃんの一言
コットンちゃんの吹き出しを押すと、
「長電話できる人が、不思議でなりません」
と言いました。
まあ、私は不思議とは思いませんが、
長電話しない人はそうかもしれないですね。
長電話する理由は、自分の好きなことについて話すのが好きだったり、
お悩み相談してスッキリしたい気持ちがあると思います。
でも今はLINEで会話できるから、電話する機会は減っていますね。
コットンちゃんが倒れる
コットンちゃんがやってきて自己紹介を済んだ途端、
外でコットンちゃんが前倒しになって動けない状態になっていました。
隣にロルスが歩いていますが、ロルスはガン無視しています。
寝ている邱寧心の夢を覗こうとしましたが、
先にコットンちゃんの救急を優先します。
他の住人に助けてもらう
前倒しになったコットンちゃんをガン無視したロルスを引っ張っていきます。
そしてコットンちゃんのところにロルスを連れていきました。
ここで二人の会話が始まります。
ロルス:大丈夫ですか?
コットン:助けてください😖
助けが始まる
画面が暗転して、ロルスが助けていきます。
その時電動ドライバーかその他工事用具っぽい音が鳴ります。

コットンちゃんを電動ドライバーで修理しているみたいなイメージが出てきます。
人間は生き物であり、家具でも建築物でもないのに、
面白い音だと思います。
ロルス:ここを押さえて…ここを引っ張って…と
コットン:すごい、これを待ってました
救出完了

コットンちゃんは手を🌸バンザイして喜びました。
コットン:助かりました😊
ロルス:お礼は結構です
この「お礼は結構です」もコミュニケーションとしてはかっこいいかもしれないけど、
むしろ「倒れているのを無視してごめんなさい」では?
でも、現実世界でも、こういう人は少なくないですね。
これはOKか悪いかどうかはどちらとも言いにくいですが、
社会的には非難されることが多いでしょう。
ロルスとコットンが顔見知りになる
ロルスがコットンちゃんを救出したら、
ここでも他人だった2人が、
気が合いそうという状態へと発展しました。
助けるだけで顔見知りになるんですね
初めて知りました。

